ブラッディ・マンデイ Season2 (第5話)



  ブラッディ・マンデイ Season2 の第5話は、藤丸と音弥が『教授』と呼ばれる謎の人物に会うため、横浜の「ゴーバル」という店に行く。そこで店主らしき男性に「『教授』と呼ばれる男を知らないか?」と声をかけた藤丸たちだったが・・・・。


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だいたいのあらすじ


  折原マヤが最後に言い残した「教授に会うこと」という言葉に従い、横浜に向かう藤丸と音弥。そこには教授と呼ばれる男の影と水沢響の痕跡があった。果たして二人は魔弾の射手と関係があるのか?一方、サードアイ内部の裏切り者・ブルータスが澤北美姫だということは未だ誰も知らないまま、終に藤丸のハッキングによりツァーリ・ボンバーの元に辿り着く加納達だったが、それはデータ内容を差し替えられた偽物だった。


あらすじ内容終わり


  藤丸たちが店主の男性に教えられた地図の場所を訪れると、そこには誰もいなかった。代わりに響と店主の男性が一緒に写っている写真を見付ける。

  藤丸は、その部屋に置かれていたパソコンを操作し、『ツァーリ・ボンバー』の居場所を捜し始める。そして、響がメールをしていたらしい文書をハッキングし、そこには「魔弾の射手にはレディバード、ビースト、モスキート、ホタル、ホーネット・・・ 七人のテロリストが日本を再起動させる」と、書かれてあった。


  後の二人は、響と『教授』だと藤丸は予想していたけど、未だ響がテロリストだということに確信が持てないようです。藤丸は、未だ響を信じたいという気持ちが残っているんでしょうね。



・・・・end

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