ブラッディ・マンデイ Season2 (第7話)



  ブラッディ・マンデイ Season2 の第7話は、藤丸とホーネットが初顔合わせするところから始まる。「ホーネット」と名乗る少年は、まだ15歳の中学生だった。藤丸がわざとホーネットを挑発する言葉を浴びせると、ホーネットは余裕の笑みを浮かべ、「大したことないのはファルコンだよ。熱くなっちゃって。結構若いんだね。」と、藤丸を刺激する。

  そして、藤丸はホーネットが何気なく言った言葉から、ホーネットに指示を出していた人物がいることを知り、その人物の名前を聞き出そうとするのだが・・・・


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だいたいのあらすじ

  終に姿を現したホーネットは中学生の少年だった!彼の真意は?そして、藤丸はホーネットを追い詰め、7人のテロリスト最後の一人の名前を聞くが、さらに謎は深まる。ホーネットは、その人物とネット上で知り合っただけでそれ以上は「知らない」と言う。また、その人物は藤丸の知り合いらしい。それを聞いて藤丸は、さらに動揺する。一方、教授は「最後の希望」と総理が呼んだことから、音弥は単身会いに行くが、テロリストの襲撃に会う。凶弾が音弥の体を貫く・・・。そして心停止で倒れたJの命は?

あらすじ内容終わり



  水沢 響は、やっぱり藤丸たちの味方でした。 最初、「レディ・バード」が藤丸のバイト先で「折原マヤ」と名乗ったとき、怯えた表情をしていたから、「魔弾の射手」との繋がりはないなって思っていたけど・・・(~_~;)
  それと、音弥は「ホタル」に銃弾で襲撃されてしまったけど、傷を負っただけで無事でした。
  意識を失ったJは、何とか一命を取り留めたけど、テロリストたちに拉致されてしまいましたね。今後、どうなるんだろう・・・

  そして、7人のテロリストの最後の一人は、藤丸がよく知っている日本人のハッカーだと言うけど、ドラマではその正体はまだ分からない・・・・

  藤丸がよく知っている人物で生存している人間だったら、多分、Jの妹のKかなぁ~


・・・・end

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